NEWSお知らせ

2025/12/21その他
New! 「PRESIDENT Online」に湯川れい子の記事が掲載されました
2026/01/01その他
New! 全米トップ40スペシャル~癒しの『ピアノ・ソング』に出演いたします
2026年1月1日(木曜日)、ラジオ日本 午後1時~3時 OA
2026/01/08【木曜塾】
 【木曜塾】湯川れい子 (ゲスト)大徳寺昭輝 〔アーティスト/天命庵主〕
2026/02/12【木曜塾】
 【木曜塾】湯川れい子 (ゲスト)ピーター・バラカン 〔ブロードキャスター〕
2026/03/11その他
New! ジャンルを越えた音楽のチカラを!第13回「全音楽界による音楽会」3.11チャリティコンサート
2026/03/12【木曜塾】
 【木曜塾】湯川れい子 (ゲスト)生島ヒロシ 〔フリーアナウンサー/タレント〕
2026/04/09【木曜塾】
 【木曜塾】湯川れい子 (ゲスト)松本伊代 〔歌手/タレント〕  早見優 〔歌手/女優/タレント〕
2024/08/08YouTube
 西寺郷太さんのYouTube チャンネル【対&談 #3】更新
2022/01/05作品
「時代のカナリア」 湯川れい子(著) 集英社
2025/1/28作品
New! 「私に起きた奇跡」 湯川れい子(著) ビジネス社

PROFILEプロフィール

東京都目黒で生まれ、山形県米沢で育つ。 昭和35年、ジャズ専門誌 『スウィング・ジャーナル』 への投稿が認められ、ジャズ評論家としてデビュー。その後、16年間に渡って続いた 『全米TOP40』 (旧ラジオ関東・現ラジオ日本)を始めとするラジオのDJ、また、早くからエルヴィス・プレスリーやビートルズを日本に広めるなど、独自の視点によるポップスの評論・解説を手がけ、世に国内外の音楽シーンを紹介し続け、今に至る。 また、作詞家としては、代表的なヒット曲に 『涙の太陽』、『ランナウェイ』、『ハリケーン』、『センチメンタル・ジャーニー』、『ロング・バージョン』、『六本木心中』、『あゝ無情』、『恋におちて』などがあり、「FNS歌謡祭音楽大賞最優秀作詞賞」、「JASRAC賞」、「オリコン トップディスク賞作詞賞」など、各レコード会社のプラチナ・ディスク、ゴールド・ディスクを数多く受賞。またディズニー映画「美女と野獣」「アラジン」「ポカホンタス」「ターザン」などの日本語詞も手がけている。 著書には「エルヴィスがすべて」(ブロンズ社)、「湯川れい子の幸福へのパラダイム」(海竜社)、「幸福への共(シンク)時性(ロニシティ)―もっと豊かにもっと健康に生きるための26章」(海竜社)、「幸福への旅立ち(マハーサマーディ)―人生を完璧なものにするための20章」(海竜社)等があり、2004年10月には、聖路加国際病院名誉院長・理事長の日野原重明氏と共に、音楽が持つ根源的な力を医学、精神、芸術等様々な角度から分析し、分かりやすく解いた初の対論集 『音楽力』 (海竜社)などがある。 また、2005年12月には、音楽評論家生活45年、作詞家生活40年を記念して、「湯川れい子のロック50年」(株式会社シンコーミュージック・エンタテインメント)が出版された。  近年は、平和、健康、教育、音楽療法などボランティア活動に関するイベントや公演も多い。  2016年1月に80歳を迎え、音楽評論55年・作詞家50年を記念し史上初!コンピレーションCD「音楽を愛して、音楽に愛されて」洋楽セレクション(発売:ユニバーサルミュージック合同会社)・邦楽作詞コレクション(発売:ビクターエンタテインメント)2タイトルが発売された。また同タイトルで音楽との軌跡をたどる1冊として、Special Issue 湯川れい子80th記念ムック本が、ぴあより発売された。2017年9月には日本経済新聞「私の履歴書」にひと月連載される。2018年「女ですもの泣きはしない」(角川書店)、「新版 幸福へのパラダイム」(海竜社)、「音楽は愛」(中央公論新社)などの自叙伝が発売され話題を呼んでいる。 また2022年1月には、集英社より「時代のカナリア~今こそ女性たちに伝えたい!」が発売され、各メディアでも多く取り上げられた。

【主な文化活動】
日本作詩家協会 顧問 元6代目会長
日本音楽療法学会 理事
国連世界食糧計画WFP協会 顧問
東京スクール・オブ・ミュージック専門学校 名誉校長
大阪スクール・オブ・ミュージック専門学校 名誉校長
福岡スクール・オブ・ミュージック専門学校 名誉校長

WORKS著書

「エルヴィスがすべて」(ブロンズ社)、「湯川れい子の幸福へのパラダイム」(海竜社)、「幸福への共(シンク)時性(ロニシティ)―もっと豊かにもっと健康に生きるための26章」(海竜社)、「幸福への旅立ち(マハーサマーディ)―人生を完璧なものにするための20章」(海竜社)、「幸福になれる結婚―もっといい男(ひと)にめぐり逢いたいあなたへ」(大和出版)、「湯川れい子の今夜もひとりかい」(共同通信社)等があり、2004年10月には、聖路加国際病院名誉院長・理事長の日野原重明氏と共に、音楽が持つ根源的な力を医学、精神、芸術等様々な角度から分析し、分かりやすく解いた初の対論集 『音楽力』
2005年12月には、音楽評論家生活45年、作詞家生活40年を記念して、「湯川れい子のロック50年」(株式会社シンコーミュージック・エンタテインメント)が出版された。
2016年、生誕80年、音楽評論家生活55年、作詞家生活50年を記念して、ぴあより『音楽を愛して、音楽に愛されて ~ぴあ Special Issue 湯川れい子 80th記念BOOK~ 』、ユニバーサル ミュージックより『湯川れい子 音楽を愛して、音楽に愛されて 洋楽セレクション』、ビクターエンタテインメントより『音楽を愛して、音楽に愛されて 湯川れい子 作詞コレクション』が発売された。

主な作詞

「涙の太陽」 「ランナウェイ」 「センチメンタル・ジャーニー」 「六本木心中」「あゝ無情」「恋におちて」 「火の鳥」 「ロング・バージョン」 「月のワルツ」「紫のタンゴ」「ROMANTiCA~愛の祈り~」ほか
湯川れい子の全ての楽曲の検索は「J-WID」をご利用ください。

木曜塾

詳細は木曜塾の公式サイトをご覧ください。
2026年01月08日
ゲスト:大徳寺昭輝
(アーティスト/天命庵主)

「年の始めは、そこに居て下さるだけで、不思議な安心感に包まれてしまう方です。2025年は、暦の上からも、お正月早々には大変な一年になりそうだと予告されていました。さぁ、令和8年、2026年は果たしてどんな年になることでしょうか。どうぞ、内も外も穏やかな、災いの無い平安な時代でありますことを~」(湯川のコメント)

2026年02月12日
ゲスト:ピーター・バラカン
(ブロードキャスター)

「ご自身がブロードキャスターと名乗っておいでのように、優れた音楽の紹介者であり、ご自身がお好きな音楽を、深い理解力と知識とで紹介して下さる魅力的な解説者です。まさにそんなピーターさんを目の前にして、そのまま丸ごと楽しんで頂けるという、それは贅沢な夜となることでしょう。お楽しみに! !」(湯川のコメント)

2026年03月12日
ゲスト:生島ヒロシ
(フリーアナウンサー/タレント)

「今はご自身の意思と決意で‘コンプライアンス違反から無期限活動自粛中’の生島ヒロシさんです。コンプライアンス違反って、どういう事なのでしょうね。どうして国民総がかりで眼の色を変えてまで怒るのか。ご一緒に考えてみたくて、半ばご無理なお願いをしてお越し頂くことになりました。コンプライアンスってな一んだ? !って私自身身も知りたいから。」(湯川のコメント)

2026年04月09日
ゲスト:
松本伊代
(歌手/タレント)
早見優
(歌手/女優/タレント)

「幾つになっても可愛くて、美しくて、本当に素敵で魅力的なレディであり、ママであるお二人です。このお二人には、私から幾つかの質問状を出して、正直に考えたり悩んだりしながらお答え頂こうと思っています。もちろん最後には、お二人でほんの少しでも歌って頂きましょうね! !ワクワク。」(湯川のコメント)

お問い合わせ

お仕事のご依頼も受け付けております。
お名前、メールアドレス、内容全てが必須項目となります。
お名前
メールアドレス
(再度入力)
お問合せ内容