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音楽評論家、作詞家でもある湯川れい子の主催するオフィスレインボウのオフィシャルWEBサイトです。 湯川れい子音楽事務所♪
What's New?
 
音楽シーンの歴史を紐解く
オーディオブック「musicbook」第二弾


3月10日よりダウンロード開始!

 アーティストのインタビューやライヴほか、さまざまな音楽体験からのリアルな音楽シーンのアーカイブスを、評論家、DJたちが生の声で語るオーディオブック「musicbook」第二弾を2010年3月10日より、iTunesR Storeのオーディオブックコーナーで販売を開始する。配信作品は、独自の視点によるポップスの評論・解説を手がける湯川れい子氏の『我が心のスーパースターたち 第1回 マイ・ミュージック・ルーツ』、『我が心のスーパースターたち 第2回 エルヴィス・プレスリーその1』、『我が心のスーパースターたち 第3回 エルヴィス・プレスリーその2』とザ・ビートルズに一番近かったジャーナリストでもある星加ルミ子氏の『初めて会ったザ・ビートルズ』、『ジョン、ポール、ジョージ&リンゴ ザ・ビートルズ4人の素顔』、『ザ・ビートルズを求めてロンドンへ』の6タイトルである。

その後、岩浪洋三氏、上柴とおる氏、菅野ヘッケル氏、菊田俊介氏、サエキけんぞう氏、鈴木修一氏、鈴木道子氏、細川真平氏、Mike M. Koshitani(越谷政義)氏、松本みつぐ氏、他続々配信し
ていく。

本企画は、ミュージック・ペンクラブ・ジャパン
(http:// www.musicpenclub.com/)監修。

また、次のサイト(http://www.musicbook.jp)にて、各musicbookで紹介しているアーティストのアルバムや楽曲が購入できるようにAmazonやiTunesR Storeへリンクしています。


フリオ・イグレシアスジャパン・ツアー2010

【東京公演 日程】
OPEN START
2010年4月5日(月) 18:00 19:00
2010年4月6日(火) 18:00 19:00
2010年4月7日(水) 16:00 17:00
※開演時間が変更になっておりますのでご注意下さい。

【会場】
Bunkamuraオーチャードホール

【料金(税込)】
S席 ¥12,500
A席 ¥10,500
B席 ¥ 8,500

<東京公演>
【お問い合わせ】
キョードー東京 03-3498-9999 (10:00~18:00)
http://www.kyodotokyo.com

<大阪公演>
2010年4月11日 梅田芸術劇場 大ホール
【お問い合わせ】
キョードーチケットセンター 06-7732-8888
http://www.kyodo-osaka.co.jp

<名古屋公演>
2010年4月12日 愛知県芸術劇場
【お問い合わせ】キョードー東海 052-972-7466
http://www.kyodotokai.co.jp

※来日記念盤『黒い瞳のナタリー~ベリー・ベスト・オブ・フリオ・イグレシアス』が3月にリリース予定。


 まさか!フリオがやってくる!!
 今までにレコード、CDの売り上げは3億枚を越え、世界の歌手のトップ・セラーのベスト10人に入り、今もスペイン語圏のみならず、フランスやイタリアなどヨーロッパ諸国はもとより、ロシア、レバノン、イスラエル等でも、政治を越えて絶大な人気を誇っている人なのだ。
 そして最近の足跡だけを拾い出してみても、2007年にはルーマニアで10万人の聴衆を集め、フランスでは2005年以降にフランス語で歌ったアルバム3枚がゴールド・ディスクに認定され、サルコジ大統領からレジオン・ドヌール勲章を授与されている。
 さらに2008年は南アフリカで、日本でも発売された「ロマンティック・クラシックス」が100万枚を突破。昨年2009年には、アルゼンチンで10万人規模のコンサートをした後に、ラスベガスのステージに立って、ソールド・アウトの大変な熱狂を巻き起こしている。

 そんなことを言うと、知らない人は驚くけれど、セレブなプレイボーイというイメージに反して、フリオはびっくりするほど真面目で几帳面で誠実な努力家なのだ。
 最初の結婚から3人の子供が誕生。次男のエンリケ・イグレシアスは今やラテン圏のスターだし、二度目の結婚では5人の子宝に恵まれ、今はその子供たちと次世代のために、環境問題にも積極的に参加。先頃起きたハイチの地震被害には、150人の作業員を送って、被害に遭った子供たちのための仮設住宅を提供。自らも現地に足を運んでいる。
 日本は国土が狭いぶん、すぐに流行が変わってしまうけれど、66才になった今も、フリオは地球規模で人気のある「最も成功したラテン系のシンガー」であり、そのファンの大半が、今では女性から熱心な男性ファンに移行しているとも言われている。
 あの一世を風靡した「黒い瞳のナタリー」「ビギン・ザ・ビギン」「かつて愛した女性へ」などは勿論のこと、「さすらい」や「抱きしめて(アブラサメ)」「HEY」「エル・アモール(愛)」「人生を忘れて」などを、ぜひ7年ぶりのステージで聴きたいものだと思う。暖かく堅実な家庭を持ちながら、「住んでいる所は月世界」と語って笑うほど、忙しく世界を飛び回る今のフリオの歌には、きっと7年前よりも、深いぬくもりと、滋味があるに違いないと思うからだ。
湯川れい子


『湯川れい子のスピリチュアル生活
 七曜日の恵み』


~日常生活に役立つスピリチュアリティーです~
湯川れい子のロック50年

 定価 1,400円(税別)
 海竜社


歌舞伎座の外観保存を求めます!

  日本の貴重な文化財として、歌舞伎座の外観を何とか残したいと、署名活動を行って参りましたが、私の力不足のために、メディアの賛同を得ることが出来ないまま、思うほどの成果も署名も集めることが出来ませんでした。結果、一部にそういう声があるという認識で終わってしまったことはとても残念です。
3月をもって歌舞伎座保存署名活動のドメインは終了致します。皆さまの個人情報は、今後消去して、いっさい外には出ないことをお約束します。
本当に有りがとうございました。

                            湯川れい子

CD発売のお知らせ

「きずな」


発売日:2006/08/23
品番:MUCD-5099
価格:¥1,000(tax in)




人間はつながり合って生きている。人と人との「きずな」の大切さをあらためて問いかける、美しいコーラス曲。

詳細はこちら
 

出版のお知らせ

「湯川れい子のロック50年~見た!聞いた!会った!世界のスーパースターたち」

湯川れい子のロック50年
まだ海外旅行が珍しく、ビートルズが日本でデビューもしていない60年代初頭から
ミーハー精神と明るいキャラクターで世界中を飛びまわり、スーパースターを取材!
そのキラキラとした魅力や洋楽の楽しさを雑誌、ラジオ、テレビで伝え続けた湯川れい子。
エルヴィス・プレスリーとの初対面(1971年)・ビートルズ来日(1966年)
マイケル・ジャクソンへの思い・エリック・クラプトンのレコード解説批評・エルトン・ジョンインタビューなど
見た!聞いた!会った!~世界のスーパースターたち~音楽評論とインタビューの集大成。


『湯川れい子のロック50年~見た!聞いた!会った!世界のスーパースターたち』シンコーミュージック・エンタテイメント
刊 2,520円(税込)12月17日発売


「熱狂の仕掛人」

ビートルズから浜崎あゆみまで、社会現象をも巻き起こした音楽業界の仕掛人たちに湯川れい子がインタビュー。意外なエピソードに彩られた音楽業界の歴史が明らかに。写真と年表も収録し、音楽業界を振り返ります。

  日本の音楽業界は今や押しも押されもせぬビッグビジネスですが、戦後の黎明期にそのミュージック・ビジネスの大海にこぎ出したのは、ごく小数の冒険者たちでした。右も左もわからない手探りの状況で、数多くのミュージシャンを世に送り出し、ビートルズを日本に呼び、一大ムーブメントを起こしたスーパーマンたち。湯川れい子氏は、日本の音楽シーンの生き証人たちにインタビューを重ね、彼らの夢が実現されていく過程を生き生きと描いています。そこには、今なお私たちの心を動かす荒削りな情熱と希望がいっぱいにつまっており、閉塞した現代だからこそ貴重なベンチャー・マインドが呼び覚まされる一冊です。雑誌『FMファン』(共同通信社)の連載記事に加筆修正して、年表、写真を附記しました。

著者:湯川れい子
出版社:小学館、定価:1,890円(税込)


「音楽力」

[日販MARCより]
音楽は、心・体・魂を癒す絶対的なエネルギー。現代の医療技術をも越える音楽療法の効果について、命を支える医師と、心を養う音楽の専門家が語った対論集。幸せになる音楽の聴き方や、病いを癒す音楽療法に迫る。

[BOOKデータベースより]
幸せになる音楽の聴き方とは?病いを癒す音楽療法とは?音楽はこころ・からだ・魂を癒す絶対的なエネルギーです。

第1章 音楽でつくられた私の人生(大好きな音楽と医療を統一できたら…(日野原重明);音楽は神様から人間への贈り物(湯川れい子));
第2章 芸術が持つ大きな力(音楽は魂に直接働きかける力を持っている(日野原重明);和音・演奏・祈りは心の薬そのもの(湯川れい子));
第3章 共生の心を育む音楽教育(音楽には言葉以上のコミュニケーション力がある(日野原重明);子育てにもっと音楽を生かして(湯川れい子));
第4章 大自然と共鳴する音楽の力(自然の奏でる音楽に耳を澄ませよう(日野原重明);地球上のあらゆる物体は音楽を発している(湯川れい子));
第5章 なぜ音楽は人を癒すのか(音楽は人間の心・体・魂、全てに働きかける(日野原重明);音楽の素晴らしさと出合った人生(湯川れい子))

著者:日野原重明、湯川れい子
出版社:海竜社、定価:1,470円(税込)


THE ELVIS
*待望のエルヴィス専門誌の創刊のお知らせです。
詳細はこちら
 
 


ハイチ支援について

 世界最貧国であるハイチの地震被害は大変なものがあり、まだまだ食糧や医薬品などが不足しているそうです。
 世界で最も素早く確実に被災地に食糧を運ぶことで知られるWFP国連食糧計画では、皆さまからの支援を心から待ち望んでいます。
 関心のおありになる方は、ぜひこちらまでアクセスしてください。
(WFPホームページ http://www.wfp.org/jp



「横田めぐみさんたちを救出しよう!」意見広告について

 2009年12月2日の読売新聞に、「横田めぐみさんたちを救出しよう!」という意見広告が載りました。この記事をもって、2002年から行ってきた意見広告の運動は、まだ解決を見ないままではありますが、とりあえず、終了とさせて頂きます。
 拉致被害者だけではなく、北朝鮮の人々も含めて、強く人権問題として国際社会にアピールしてきたことは、かなりの影響力を持ち得たと考えています。
 皆さまのご協力に、心から感謝申し上げます。
 詳しい情報は、下記のホームページにリンクしてください。
http://www.jinken.asia/



~エルビス安住のミナト~ 像移転除幕式

  ロックンロールの神様と呼ばれた米国の国民的歌手エルビス・プレスリー(1935年~77年)の銅像が9日、神戸ハーバーランドに登場した。エルビスの強烈なファンとして知られる小泉純一郎元首相が除幕式に駆けつけ「神戸の新名所になれば」と、新たな聖地の誕生を祝った。
 銅像は高さ約3メートル。ギターを演奏する若き日の姿を表現している。エルビス没後10周年に小泉元首相や和田アキ子さんら各界の著名人が寄贈し、東京・原宿のロック専門店前に設置された。だが閉店に伴い撤去され、日本のジャズ発祥の地・神戸に移転された。
 テープカット後、姿を見せた銅像に、ファンら約300人が歓声を上げた。音楽評論家の湯川れい子さんは「神戸から世界へ、音楽の魅力を発信して」とあいさつ。小泉元首相は「12歳で初めてエルビスを聴き、全身がびびっときた。政界を引退したので、これからはゆっくり聴けるのが楽しみ」と話した。(木村信行)(平成21年8月10日 神戸新聞 朝刊)

 かねてからの念願が叶って、日本のファンにとっては大切なモニュメントだったエルヴィス・プレスリーの銅像が永住の地を神戸に見つけることが出来ました。
 2009年8月9日、神戸ハーバーランドの神戸情報文化ビルの入り口前に、小泉純一郎元首相を迎えて、盛大に除幕式が行われました。
 沢山の新聞に取り上げられて、広く認知されたことが何よりも嬉しく、これからはこの銅像が、世界のエルヴィスファンにも知られて、メンフィス、ラス・ヴェガス、ハワイと日本の神戸、世界4ヶ所の写真スポット、観光名所になるように、ぜひ皆さまも一度たずねてみて下さい。
(湯川れい子)



~「風の環」友の会 会員募集~

 武藤順九は1975年以来、イタリアピエトラサンタの工房で、「風の環」というタイトルを基に数々の彫刻を創作してきました。2000年グランプリ受賞作「風の環」がバチカンの夏の離宮、カステルガンドルフォ宮殿に永久設置されました。その後今日まで国内外で、世界平和を願い、「風の環」シリーズを設置する努力を続けて参りました。中間法人「風の環」は、各国政府や行政との交渉や制作、設置等の他、日本から平和のメッセージとして献納する場合の資金集め等において、人々の協力、援助を必要とすることから、2006年日本において発足しました。一方で、「風の環」友の会は「人の環」というコンセプトを中心に、会員の皆様とともに武藤作品のチャリティーや仲間のミュージシャン、アーティスト達とのコラボレーション、「風の環コンサート」や「風の環展」等の企画、運営を目的として活動してきました。

 風の環は色々なイベントを企画して、人の輪を広げるべく活発な活動を計画しております。ぜひ「風の環」友の会にご登録頂き、色々な行事にご参加いただければとご案内します。ご賛同頂ける方はこちらの入会申込書に記載のうえご返送いただき、あわせて年会費を指定の銀行口座に振り込んで頂くようお願いします。年会費を納入頂いた方には、本年度版の陶板を個人会員に、墨絵を法人会員に別途お送りします。 年会費は従来通り、個人会員様一口10,000円、法人会員様一口48,000円です。皆様方の一層のご理解とご支援をお願いいたします。


『「ダビング10」と著作権』

地球温暖化その他の問題に対応するために、先ごろ、北海道洞爺湖サミットが開かれたが、著作権についても、このような地球規模の会議が開かれる必要性を痛感している。
そうすれば、著作件に関する日本の先進性や、逆に対応の遅れ、自衛策などが、ユーザーである国民の目からも、もっとよく見えてくると思うからだ。
日本は小泉政権の時に、知財立国を宣言した。にもかかわらず、ついに7月4日から解禁となった「ダビング10」は、今後も私的録音録画補償金制度についての検討を行うという条件付きであるにせよ、問題の経緯も極めて不透明なまま、論議も充分に尽くされずに始まった。消費者の混乱を回避すべく、著作権者側がやむなく譲歩したという形だった。
この私的録音録画補償金制度というのは、消費者が、流通している著作物を、自身の私的な利用に限って、補償金を支払うことでコピーを認めているものだ。
ユーザーは政令で指定された録音録画機材や、CD-R、DVD-Rなどの購入時に、わずかな補償金を支払えばよいという、かなり大らかな制度だ。その補償金は、各著作物の作家やアーティストに分配されてきた。しかし、今や音楽のコピーは私的利用どころか、無制限の状態で複製されて、CDの売れ行きにも影響している。
原則10回までのコピーを可能にした「ダビング10」という新しい方式は、著作権者に適正な対価を還元するという前提のもとにメーカー側も合意したはずなのに、メーカー側は補償金という形での支払いに反対している。
劣化しない音や画像で10回ものコピーを可能にして、どうやって著作権者側に納得しろというのだろう。
メーカー側は、今後の著作権管理技術の進化を前提に、補償金を払う必要はないと言っているのだが、外国で売っている自社商品にはちゃんと補償金を支払っているというのだからおかしな話だ。
そういった動きに対して、何も言わない、言えない、知財立国の経済界や政界は、一体どう考えているのだろうか。
確かに、戦後の日本経済を支えてきた電子機器の功績は大きいけれど、ハードとソフトは車の両輪なのだ。
日本の音楽や映画が、まだビートルズやディズニーほど外貨を稼いでいないからという短絡的な計算で、もし芸術に補償金を払う必要はないと考えるとしたら、あまりにも情けない。
グローバルなヒット商品とはいえ、ビートルズが背負っているのは英国の国旗であり、ミッキー・マウスの後には星条旗がたなびいている。歌舞伎の背後に日の丸を見ない人はいないだろう。それこそが文化なのだ。
芸術・文化は、その国の歴史、誇りであって、いったん破壊されたら、電子機器のように、また作れるというものではない。
「CULTURE FIRST~はじめに文化ありき」と叫ぶゆえんである。
ソフトの作り手たちが貧しく疲弊し、文化の土壌が枯れてしまえば、新しい芽は育たなくなってしまう。メーカー側も、消費者も、国も、そのことを真剣に受け止めて欲しい。
(8月6日付「読売新聞」 論点より)


湯川れい子からインドの子どもたちへ広がる音楽の輪

音楽クラス開設
Minehaha Helping Free Education Center

学校に通うことができない子どもたちが、無料で教育を受けることができるよう、インド・ブッダガヤにつくられたミネハハ・ヘルピング・フリー・エデュケーション・センター。この学校では、子どもたちが身分制度に縛られることなく、その可能性を広げ、社会で活躍できる日を迎えることができるよう、子どもたちの将来を見据えた活動を続けています。
この度、校長ミネハハと親交の深い音楽評論家の湯川れい子の呼びかけのもと、本格的な音楽クラスを開設することとなりました。ターブラー、シタールなどのインド伝統楽器、歌、ダンスなどを教えることにより、子どもたち一人ひとりの才能を伸ばし、将来音楽を仕事として活動していける人材を育成していきたいと考えています。講師は各分野の専門の先生を迎え、楽器なども揃え、準備を整えています。
職業選択の自由がないインドでは、どんなに才能を持っていても、生まれた家が代々続けている仕事に就くことしかできません。特に低いカーストと決められている人々は、その日の食べる物を得るのが精一杯の生活を強いられてきました。この学校は、そんな社会にあって、身分など関係なく同じ人間としてすべての子どもたちに平等に学習環境を与えるとともに、子どもたちが自立していける力をつけることを目的としています。その一環として、この音楽クラスで才能を発掘し、未来のアーティストを育てることが、自分自身の能力で職業を選ぶことができる社会に近づいていく重要な一歩となると確信しています。この音楽クラスの開設をご支援くださる方々を募集しております。皆様の尊いご寄付は、講師の給料や楽器の購入などに大切に活用させていただきます。皆様のご支援・ご協力を心よりお願い申し上げます。

○音楽クラス開設のご支援のご案内

郵便振替 記号 00110-3
     番号 391424
加入社名 ミネハハヘルピング

*郵便振替・払込用紙の通信欄に音楽クラス基金と
  明記してください。
*恐れ入りますが、取扱手数料をご負担くださいますよう、
  お願い申し上げます。

学校に関するお問合せは
有限会社 ミネティー
〒145-0071 東京都大田区田園調布1-30-8-403
 TEL:03-3722-8940 FAX:03-3722-8941
 URL:http://minehaha.com
 E-mail:info@minehaha.com
 担当:井上 香奈子


コラボレイトTシャツ発売

デザイナーの和代人平さんとのコラボレイトTシャツが作成されました。
とてもかわいらしい猫ちゃんのデザインがプリントされています。
詳しくはこちらをクリックしてください。


 
 
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